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Brush Music Entertainment

冬恋

 

作詞 ぴこ 作曲 巴子

 

木枯らし公園 冷えたベンチに二人で腰掛け
飛んで来たボールを笑顔で投げ返している君
いつだったか、君を
一目見た時からその笑顔の虜なんだよ

冬の寒さに包まれた君の暖かい手を想像する
今はただ見ているだけ、いつかその手に触れてみたい

 

溢れてしょうがない この気持ちを
今すぐに君に知ってもらいたくて(hey!hey!)
Ready Go!go! Ready go!go!
何も考えずただがむしゃらに僕は
白い息を吐きながらかじかむ手を伸ばす
走り出せ!yeah!

 

隣同士歩いてる君と僕の距離が
少しずつ縮まるようなほんの少しの幸せ
好きだった音楽も映画も食べ物も
君の好きなものに染まっていく

 

君にこの2文字を伝えれたら
このもどかしさも消えるかな
不器用な君にこの気持ちを絶対届けるから

 

溢れてしょうがないこの気持ちを
今すぐに君に知ってもらいたくて(hey!hey!)
Ready go! Go!Ready go! Go!
声に出した「好き」の一言が 
君の頬を赤く染めてく
止まらないこの気持ち きみに届け!(yeah)

 

「君のことがただ大好きで
ずっとそばにいてほしいの」

 

溢れてしょうがない この気持ちを
抱きしめて答えてくれる君だから(hey!hey!)
Ready Go!go! Ready go!go!
黙って手を握って歩き出す道が
ふたりにとって幸せな道になりますように
離さない!(yeah)